UBUNTUのために、ジョーシンでUSBメモリを購入

少し前になりますが、実家近くのジョーシン電器で「USBメモリ」を購入しました。わたしはパソコンやOSが趣味で今回は「UBUNTU」というOSをUSBに入れて使ってみたかったのです。残念ながらわたしのノートパソコンはUSB3.0には対応していないので、転送速度の遅いUSB2.0のUSBを購入。いろんなデザインのものがありできればコンパクトなものが好みですが、とりあえず8Gで1280円というのが一番安かったのでそれを購入しました。ちょっと大きめの見た目はダサい感じです。でも安けりゃなんだっていいです。さっそくUSBにUBUNTUをインストール。インストールは15分くらいで完了。UBUNTUを起動して、すこしネットなどをしてみると、速度的になんの問題もありません。プチフリーズもなくハードディスクにインストールしているのと全く同じ感覚で動いています。わたしは中国で生活しているのですが、中国は当時ネットの速度が極めて遅くイライラさせられるのですが、UBUNTUだとWINDOWS よりもなぜか体感的にかなり速くページが表示されるのです。予想通り中国でもいい感じで使えていました。でも残念ながら、約1年後急に内部でクラッシュしてしまいました。データもすべて消えました。

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